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本能の赴くままに日記や小説を書いています。
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今週のジャンプはナルトとDグレが良かったですvV
ネウロのOPはナイトメア…好きですけど、個人的にはアリプロのが(まだ言ってるよ
笹塚さんが普通にかっこよかった


Dグレ↓↓↓
師匠でたぁ!!!
カッコ良すぎです、ってかマジ何者?
これは師アレフラグたったか?
イイトコどりだよ!
きっとその柩の中には神田とクロウリーが入ってるんだね♪(夢見すぎ


ナルト↓↓↓
サスケもったいない事したねぇ…
ナルトと合流しとけばイタチに会えたかもしれないし…
まぁ僕は嬉しいけどね☆
イタナル~!!
この展開はイタナルかブラコンのどっちかでしょう!!
なんか今までイタチって本気でナルト捕まえようとしなかったし、僕は捕まってほしくないんだと思ってます
例えばイタチは暗部の頃ナルトの監視やってて情が沸いたとか
何となく他の尾獣との扱い違うし♪
っつかナルトはアレ影分身なのか本物なのか気になるなぁ
本物はキバたちのとこかな??

----↓スレナル派生--------------------
「ナルト…」
「イタチ、か。何の用だ?俺を捕えに来たのか?」
音もなくクナイを構えたナルトにイタチは悲しそうな顔で否定した。
「…違う。捕えに来たわけでも勧誘に来たわけでもない」
「?…じゃあ何だって言うんだ。言っておくが俺は今、団体行動中だからな。手早く話せよ」

「…一緒に逃げよう、ナル」

その言葉にナルトは目を見開いた。
だってイタチは自分と決別し、何度だって敵に回ってきたじゃないか…
なのに今更その呼び名で呼ぶのか…
あの、独りだった自分の光だった貴方が
「俺をおちょくってんのか、イタチ。同情でもしてんのか?今更っ…今更、俺を独りにしたお前がっ!どんな想いで待ってたか知らない貴方がっ!!」
涙なんて流してやるものか。
俺を裏切った貴方なんかの…お前なんかの為に泣くか、と耐えてきた俺の気持ちも知らないくせに、今更…
「ふざけるなっ!!俺は独りで生きていく!暁なんてぶっ壊してやる…俺にはその力がある!木の葉最強と呼ばれる俺に『一緒に逃げよう』だと?馬鹿にしてるのか?…逃げるかよ…今更、ジジィの守った里をほおって逃げられるかっ…」
手を握りしめて俯いたナルトをイタチはそっと抱きしめる。
カランッ
と音をたててクナイが地面に落ちた。
「今更…なんでだ、イタチさん。何で今なんだよ。一緒に連れてってくれって言ったのに俺を残して里を去ったくせに、敵になって、何で今更そんな事言うんだ!酷いよ…何で敵のままでいてくれないんだっ」
「ナル…一緒に逃げよう。君が強いのはよくわかってる。監視だった俺をあっさり倒したくせに俺の事強いって言ってくれたのも覚えてるよ。その頃より強いんだろうな、君は守るモノができたから。きっと俺は弱くなった…ナルが側にいなかったから。守りたい者を置いて行ってしまったから」
イタチはそう言って、そっとナルトの髪を撫でた。
綺麗で何にも染まらない君を何にも知らない馬鹿な大人が、何にも知らない馬鹿な子供が、汚そうとするのを我慢できなかった。
特に自分の一族が、ナルト暗殺の企てをしていたのが一番許せなかった。
暗殺なんてされるわけがない。
多勢に無勢なんて言葉、君には通用しない事を知っていたのにどうしても堪えきれなかった。
そして、君を守るための力を付けるために里を出たはずだったのに…あいつに会ってから狂ってしまった。
守る力が君を脅かす力になってしまった。
それでもあいつの言葉は魅力的だった。
君の中の九尾を取り除けるという事実は魅力的過ぎた。
死に至るという事を知らなかったからだけれども…
「ナル、一緒に行こう…今度こそ君の為に生きると約束するから…俺を、独りにしないでくれ」
「…馬鹿イタチ。そんな風に言われたら俺があんたに逆らえるわけねぇだろ」
「馬鹿でも何でも良いさ。君さえ側にいてくれるなら、それで」
そう言ってイタチは暁のマントを脱ぎ捨て、傷の入った木の葉の額当てを捨てる。
ナルトは空を見上げ、切なそうに目を細めると同じように額当てを投げ捨て、変化で目立たない服に変える。

「―さようなら」

聞こえないわかっている仲間たちに向けてそう呟くとナルトはイタチを見た。
イタチもナルトを見る。
そして次の瞬間、どちらの姿もかき消えた。
残ったのは二つの額当てとマントだけ…
カカシたちがそれを見つけるのはそれからすぐの事であった

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22日にある大学に行ってきました。
心理学の講座(?)を受けてみたら眠かった…(駄目人間

学食はマジでうまかったです、バラエティーも豊富でしたし
もしかしたらこの写真だけでどこの大学なのかわかっちゃうかも…

もしわかった人はもしかしたら僕を見たかもしれません…
情報科学のところでずっとPCいじって「ここ、三年が習うとこだよ…」と呆れられた奴を見たならそれが僕です、すみません…
反省してます。


あー受験生ってめんどいよぉ~~



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ネウロ、アニメ化決定~!!
ちょっとびっくり…だってあれって結構グロいとこあるしSMだしィ……
OPとかどうなるんでしょうかね??
僕的にはアリプロの『人生美味礼讃』がいいんだけどなぁ…
歌詞がすっごくネウロに合ってるんですよ!マジで。
ニコ堂とかのFLUSHですっごいのあるんで是非見て下さい、オススメです。
声は誰になるんでしょうか…?
ヤコは…川上とも子さんとか?ネウロは想像つかないなぁ…



↓ブリーチ
一護…かっこえぇよ、アンタ!!
そして織姫…怖がっちゃダメだよ、せっかく迎えに来てくれたのにそれは酷いと思うぜ?ルキアに嫉妬する気持ちはわからんでもないが…一護ってば罪づくりだね☆
ってか、何であんなに仮面長持ちしてんだろう…?一回死んだからかなぁ??
確かに一護は実戦で強くなる派だけど…
次回でウルキオラが出てきたりして(笑

↓ネウロ
ヤコが更に人間離れしちゃったよ、ぉい…
ネウロもヤコが洗脳されちゃったの見てちょっとびっくり。
結構ヤコをアテにしてたとこあるし、信頼もしてたみたいだからなぁ…
どう出るつもりなんだろう?もう食べ物じゃつれないしね。
次回が気になります
因みにネウロのCPは笹ヤコが好きです。
ネウヤコや吾ヤコも好きですけど、なんか二人とも片思いで終わりそうだし…
―――――――――
「あっ!笹塚さん!!」
「…ヤコちゃんか」
聞き覚えのある声に振り向いてみると、そこにはやはりヤコが立っていた。
学生鞄を持っており、例の助手がいないところからしてどうやら学校帰りらしい。
「偶然ですね!」
「そうだな…まぁ、君はよく事件に首を突っ込むから久しぶり、ではないけどな」
「あはは…一応成り行きなんですけどね、一応…」
「…成り行き、か?…まぁ、いいけど。ヤコちゃん、何度も言ってるけど危ないから止めた方が良いと思う」
実際、ヤコは何度も死にそうになった事がある…何故か犯人がその度狂うのだが
笹塚としてはヤコにすっぱり探偵業から縁を切ってもらい、あの怪しい助手とも関わってほしくないのだが…
(別にヤコに探偵の才能がないとは思っていない。彼女の推理―実際はネウロだが―は今のところ間違った事はないし、肝が据わっている…)
「あはは…それができたら…(ボソッ」
しかし、それは現実(ネウロ)的にも気持ち的にも無理だ。
「ん?なんか言ったか?」
「いえいえいえ!!なんでもないです、マジで!!!」
「…そうか?」
「はいっ!」
――――――――――(笹ヤコ)
みたいなやり取りを会うたんびにしてる二人が良いな…

↓アイシー
「男に目覚めた」発言キターーー!!
セナが男にはしってるのは僕ら腐女子の脳内だけだよ(笑
ってかつまり陸セナですか、このヤロー
公式じゃセナ鈴でしょ…嫌いじゃないんだけどなんだかなぁ…
それにしても氷室さんってマネージャーさん美人でしたね
美人さん大好きv
―――――――――
「セナ…」
呼ばれて振り向いてみるとそこには…
「あ…筧くん…」
何故か筧が立っていた。
アメフト一筋の筧が練習もせずにお台場にしかも一人で。
「さっきの女とどういう関係なんだ?」
「へ?さっきの女って…??」
「…ヴィーナスフォートのカフェで一緒にいた女だ!」
真剣な表情で肩を掴む筧にセナは驚きつつも答えた。
「えっと…白秋ってわかるよね?」
「…西部と次に戦うとこだろ」
「うん、そこのマネージャーさん。話があるって呼び出されたんだ…陸も一緒に」
「陸?…あぁ、西部のRBか。そうか、あいつとね…それで?」
陸、と仲間でもないのに幼馴染というだけで呼び捨てにされる陸に嫉妬心を抱きながら、急かすように筧は続きを促す。
「それで…なんか白秋戦、途中で棄権しろって…」
「は?」
目が点になった。
あのセナがお台場のカフェで見た事もない年頃の女子と話していたのでデートかと思い、セナに問い詰めてみればその女子は白秋のマネージャーで、実は他にも呼び出してて、しかも泥門と西部に棄権と言った、だと?
「その後すぐにマルコさんたちも居合わせたんだけど…」
そこまで聞いてようやく筧はホッと肩の力を抜いた。
「…変なマネージャーだな」
「なんか…これ以上、壊れた選手を見たくないって……」
「ん?…あぁ、あいつか…」
言われて筧は白秋にいたあのデカブツを思い出す。
筧や水町たちの慎重と同じくらいかそれ以上の長身で大田原や進みたいな筋肉バカっぽい…でも実は冷静だったりする男。
確かに彼にかかれば誰だって粉々だろう。
「そういえば…筧くんはどうしてここに?」
「うっ」
まさか君をデートに誘うための下見、とは言えずに筧は返答に困ったとさ

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最近更新できず申し訳ないデス…
只今テスト期間中なんですよぉ~(泣
時々サイトの方も確認してはいるのですが、作品を書く時間がなくて……(しかもスランプ中
キリリクして下さった方、ご心配なさらず。必ず書きますんで申し訳ありませんがお待ち下さい!!


☆☆感想☆☆

↓アイシー
進が笑ったぁ~!!
あの無表情がアイデンティティの進が楽しそぅに笑いましたよ、奥さん(誰?
ってか先週の進は化けもん扱いされてましたよねェ
薬指と小指の二本でセナの全体持ち上げちゃったよ、この人って感じでした。
つまり今週のアイシーのテーマは『化け物が人間になった日』ですよね?!(酷
流石セナ!!凄いよ君はっ!!
あのヒルマに化けもんと言わせた進に勝ったんだもの!
…先週のジャンプはおいしかった…(進セナ要素たっぷり)
実は出会ってたセナと進!二人の運命はここから始まっていた!!って感じでしたよね
実は進がアイシールドがセナだって気付いたのはあの時擦れ違ったセナの顔を覚えてたからだとか…
セナと進の関係が追う者(セナ)と追われる者(進)から追われる者と追う者に変わりましたよ!
ってかこの二人はどっちも追う者って感じがしますよね。
セナは「決勝で待つ」の時からずっと追ってたっていうの前提の話ですけど、待つ立場の進も自分を抜かしたアイシールドをずっと追い求めていたってイメージがあります(っつかそうですよね、多分……)
とにかく宿命の対決、一応終了!!
次は西部…じゃなさそうだよね。
どうだろう??
―――――――――
「セナ…」
一瞬の勝負。
ほんの一回、瞬きした間に勝敗がついてしまうような勝負を進とセナはしていた。
そしてその勝負は…
「…あの体勢から持ち直してデビルバットゴースト、ダイブ…そして進の腕を弾いてタッチダウン…」
その勝負はセナの勝ちであった。
「ははっ…凄すぎるぜセナ。」
次は負けないと誓った君が遠い…
遠いけど
「…優勝しろよ、セナ。俺だって君に追いついてみせるから…」
だから誰よりも強くあってくれ。
誰にも負けるな、君はアイシールド21であり、俺も進も赤羽も認めたアメフト選手なんだからよ…
――――――――――(筧→セナ?)

↓Dグレ
ティキぽんどうしたよ、君…
ノアの力が残ってたのかそれとも元から人間じゃなかったのか…いや、人間のはずだよねぇ??
マジでどうした?可哀相にレロが怯えてるじゃないか!
そんなに愛しのアレンを行かせたくなかったのかい??
ってか君もロードもアレン大好きだよねぇ
なんだっけ…「奏者」だっけ??がアレンだからですか?
アレンも実はノアとか…(ノアレン何気に好きですvV)
まぁ、置いといて
ティキぽん。そのイカシた格好どうしたよホント。
血が黒いのって元からじゃなかったよね?
う~ん…わからん
―――――――――
「ティキ!どうしたんです?ティキ!!僕ですよ、わからないんですか?!」
アレンはレロを背に庇いながら叫ぶが返答はない。
「なぁ、アレン…お前にもわからねぇのか?」
「うるさいですね、ブックマンの後継。わからないから困ってるんでしょう!だいたい、貴方々エクソシストが悪いんじゃないですかっ!!」
アレンはラビにそう怒鳴ると岩陰にレロを隠した。
「レロッ!?」
「ここで大人しくしておいて下さい。ティキは僕が正気に戻します。この借りは本人から返してもらうので心配は無用ですよ。」
アレンはそれだけ言って岩陰を離れ武器を構えた。
「アレーン。どうやら利害も一致してるようだし、ここは一先ず協同しないさぁ?」
「…この際仕方ありませんね。貴方にはロードの分がありますので今死んでもらっては困りますしね。今回だけですよ、後継」
その言葉にラビはにやっと笑い、アレンはにこやか(爽やかなのに真っ黒な笑顔で)笑うと武器を構え直し、ティキらしき者を見据えた。
――――――――――(ノアレン)

↓リボーン
雲雀さんっ!の後ろ姿が…
これはもしやツナ以外の大人版が見れるのかな?(ドキドキ
今週のリボーンは「へらず口がいつまでも…」のコマの獄寺くんが格好良かった!!


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サイトまわりたいっ!!!
いぇいぇ、更新もしたいです、ハイ
今週中にできれば…と思ってます、多分レプジェになるかと…
『預言のない~』とかお求めの方々申し訳ないです、思いつかないです…(泣
絶対完結させますんでもうしばらくお持ち下さい

スイマセン、最近頭が鋼一色になり気味なんです。
軍人エド話とかしか思い付かないんです、かたじけない………



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勉強が本当に嫌になります、受験生…
特に英語が嫌です、リスニングできねぇんですよ。
PCもできないしぃ
拍手くださってる方いらしたらすみません、受験中はあまり返信できないと思います。
なるべくサイトは更新したいと思ってはいるんですが、今スランプ中だし(T-T)
TOA思い付かないんですよ、特に連載。
年上ネタの話の方がやりやすそう…何たってストーリー出来上がってますし。
今連載中の二つは行き当たりばったりで終わり方決めてないんでいつ終わる事やら…
しかも、最近はTOAより鋼に戻りかけてるし!!
エドが将軍(年上)ネタとか、もし後見人がロイじゃなかったらとか考えてたらTOAが手につかなくなってしまって…
浮気性で申し訳ないです!!

TOAで今思いついてるのは救えない話
そういえば僕って戻ってきた『ルーク』はアッシュ派だけどその話…ってED後の話を書いた事ないなぁ、と思ってたら思いつきました。
乖離に伴って感覚がなくなる話。
感情と感覚どっちがいいかなぁって考えて、ルーク視点にするなら感覚の方が簡単だからその話を思い付きました。
まだ執筆中なのでUPできませんが、近々UPしたいと思っています

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アビスのCP考察

アシュルク↓
まぁ、王道ですよね。レムの塔で恋人繋ぎとかしちゃってるし、ぶっちゃけルーク受けで一番多いCPですし。「俺のレプリカ」とか言ってた気がするし…でも、あんまり好きなCPじゃありません。このサイトの傾向知ってる人はわかってると思いますが…。まず、アッシュはルークを罵倒しすぎだと思うんですよ。あんた文句ばっか言ってるけど何か役に立った事あんの?みたいな。アクゼリュスはルークが代わりにやったからアッシュや他の人が生きてるわけだし批難されるとこじゃないと思う。批難するなら最初からそのつもりだったキムラスカ上層部に言えよ!政治に利用されただけじゃんルークって…。あの扱いはおかしいと思うんですよね。ルークは親善大使で正式な使者だから一応一行の中では一番偉いはずなのに。…外殻大地降ろしたのも殆どルークですよねぇ?アッシュって最後ほんのちょっぴり手伝っただけで他は特に何もやってない感じ…。瘴気中和だって結局ルークだし、ローレライ開放だってルーク。ってか二人が戦ったとこあるじゃないですか。あれって扉を超振動で壊せば良いだけの話じゃないんですか?超振動で音素でも分解するんでしたよね??…まぁ 、そこでアッシュ死にましたけど大爆発でアッシュ帰還。ルークの全部を奪って、ね。ルークの記憶をみて後悔すればいいさ!ってかアッシュ見てるとこっちが「こんの屑がぁぁあ!」って言いたくなるから無理です。

ガイルク↓
これも王道ですね。ガイ様はアッシュ大嫌いのルーク大好きって感じ。変態使用人のイメージが抜けない…。読めなくもないし、書けなくもないけどやっぱ無理なCP。だってガイ、ルークに「卑屈」言い過ぎ!!「俺が育ての親みたいなもんさ」とか言ってたくせにアクゼリュスで「失望させないでくれ」とか言って見捨てるし。親失格でしょう、これ。何が悪かったのかちゃんと説明して理解させるのが親の勤めでしょう?ガイはルークを見捨てた時点で非常識だなぁ…と。ジェイドは大人げないけど。ガイルクはガイの片思いならまぁ良いかなぁ…。で、瘴気中和後くらいにもう埋められない溝が自分達の間にある事に気付いて絶望すればいい。悲恋なら別にいいCPかな?

ジェイルク↓
一応このサイトのメインです。あれ?あんま要素なくない?とか思ってもメインです。ジェイルクで一番好きなのはジェイドの片思い…ってかルークがいなくなってから気付けばいいよ。よく「失ってから気付いてしまった」みたいなのあるし。ジェイドは精神的に脆い感じがするからその後ルークの約束だけを頼りに生きてくみたいな?帰ってきたのがアッシュで、死にたいほど絶望してもルークが生きたくても生きられなかった事を思うと死ねない感じ。PTメンバー(っつーか関わった人)はナタリアとアッシュ以外結婚しなさそうだなぁ…(その二人も王家の血を絶やす事はできないからとかで渋々な感じ)ジェイドとガイは勿論、ティアはダアトでアニスの片腕やってて、アニスもフローリアンとプラトニックなまま一生を終えそう。ピオニーは養子もらうかな?ディストは研究一筋。…ジェイルク語りじゃなくなってきた。僕の中ではジェイド片思いが基本で、救えないジェイルクが次で、ルーク片思いがその次かな?でも、ルーク片思いの場合最終的に報われないのはジェイドになっちゃう気がする。DL←Jの短編が良い例。ジェイルクは精神的ルクジェで、ジェイドはルークがいなきゃ生きてけない感じ。ED後は「ルークがいないのに何で私は生きてるんでしょうか…?」と何度も自問を繰り返してそれでも自殺したらルークの事まで否定してるみたいに思えてできない、と。

ディスルク↓
このCPのイメージはこのサイトにある全二話の短編まんまかな?ディストは公式でジェイド大好きだからルークと組むのは正直なとこ難しいんですよね。それか、短髪ルークに一目惚れ。ジェイドに倒されたディストを憐れに思ったルークがこっそりグミを与えて懐かれるとか?「ルークを造ったのは私で、つまり私はルークの親ですからルークは私のモノです!」みたいな?ルークもツンデレで中々気持ちを表に出さない(ガイ除く)一行に比べて好意をわかりやすく伝えてくるディストに好感を持ってたり…(それがジェイドがディストへの虐待を悪化させるんですけどね)ギャグで最終的にラブラブでも良いけど切ないのもいいなぁ。ってか二人の関係は『+』が好きv

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姉が13日の今日(金曜じゃなかったのが残念ですが)誕生日だった為、昼を食べに行きました。
この前、弟の受験合格祝いに食べに行ったばかりだったんですけどね…(しかも只今、テスト期間です)
その帰りにアン●レと言う洋菓子店に寄り、ケーキを購入。
美味しかったですv
しかも、今月の最後、僕も誕生日なのでまた食べに行くカモ…(笑



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親の目を盗んで更新しました!!
寝ろってその後怒られた…

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病院行って来ました
…インフルエンザでしたよ、えぇ(笑

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霧崎
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